不思議 損害保険 200712

証人

  • 2007/12/26(水) 20:51:02

 保険会社との交渉で、出てくる人たちは


 フィリピンの調査会社の社員 = A (個人情報を医者に漏らした = k)

 事故があった後、再度の調査員(医者に確認) = B (医者を脅かした = m)

 二度にわたって、医者からの報告(上記の kとm)を聞き私に話してくれた女性 = G

 歯の治療をしてくれた医者 = D

 そして、私  総勢 五名です



 ここで、不思議な事が一つ

 保険会社の行った調査はどのようなものだろう?    保険会社に聞いても拒否された。

 今回は いろいろな 主観も入るので、内容にはふれないが、G と 私には まったく連絡がない。   連絡(聞き取り調査)がなく調査完了??????


  普通は聞き取り調査をするのだろうが、保険会社の調査は、私の理解を超える。

 保険会社は、自分に都合のいい答えが出れば それで調査完了かな?


 上記の  保険会社の報告書に書かれている事を見て  第三者の証人 G は怒っている 「私が報告した事は嘘だったのか?」   「私(G)の名誉は傷つけられた」 と言っている。


       20071226201810
          証人の女性 G

 第三者の証人 Gは 二度にわたって、医者からの報告(噂話)を聞き私に話してくれた女性



 事故があった後、再度の調査員(医者に確認) = B (医者を脅かした = m) この件については具体的な説明すら出ていない。

電話の録音テープ

  • 2007/12/16(日) 11:39:55

問い合わせの中に、「強気で大丈夫?」とメッセージをいただいています。

 大丈夫です。  『言った 言わない』の言葉のやりとりは、最初からしません。  どうせ・・・・・ます。

 確たる、【証拠】があります。  昨年の(2006年)春に 保険会社の担当に質問をした時の、【電話の録音テープ】があります。


         
        保険会社担当者との30分以上の会話(質問)が入っています




 2007年7月に、保険会社の担当が来比した際も、その【電話の録音テープ】を確認してもらっています。




    2007/08/02 弁護士からの手紙より抜粋


 【貴重な時間】は、どこにいっているのかな!   単なる言葉の挨拶でしかない。


 それなのに、『再度、質問を書面で提出?』  何のための比国まで来て話し合いをしたのかな?  観光旅行か世間話をしにきたの、保険会社は ●払い で、溜め込んでいるから いいな!



 答えが出せないので、単なる嫌がらせ ともとれる行為だ。

 来比した 担当者(二人)に、質問内容を聞けばいいのではないか!  その中で、「これの意味が分からないから確認したい」ということであれば理解できる。

 私の、保険会社に対する質問は 「録音テープに入っている質問の答えが欲しい」  



 それなのに、いまだに 「質問の内容を書いて欲しい」    私も、そこまで暇ではないです。


 まだまだ、不思議な事は それだけではありません。  <<<第三者の証人もいます>>>

 ひとつ ひとつ ゆっくりレポートします。

何も連絡がない

  • 2007/12/11(火) 14:01:54

 2000年8月 【比国の弁護士と協議する】といってきて以来、その後何も連絡がない どうしてだろう?

 まさか、9月の手紙を出したからいいのでは、と考えているのかな?


 話を、ゴチャゴチャにするのは、【話のテクニック】 よく政治家の話でも理解出来ない会話がある、それと同じかな?

 『比国の弁護士』とだせば ビビルと思っているのかな?  それとも  【脅し?】   怖い! 怖い!


 最初は、簡単な事(一言「すみません」) が出来ないために、どんどん違った問題が生まれてくる。 

【無料サービス】も その一つだ。  無料とつけば。責任はないのかな?


 図をクリックして下さい。 全部見られます



  2007/08/02 弁護士からの手紙より抜粋  http://mailspclp.9.dtiblog.com/blog-entry-3.html

通訳のサービスが受けられない

  • 2007/12/06(木) 15:04:32

 パンフレットには【通訳のサービス】が書かれているのに、受けられない。
 保険であれば、無料サービスであろうが 保障の範囲内でカバーするのではないか!


 又   通訳のサービスが 『無料サービス』 とは、パンフレットには書いていない。

 まるっきり、言い逃れとしか思えない。  別な意味での 『不払い?』

 そうであれば、保険の保障も 『無料サービス』の中に入るのかな?  パンフレット(約款)には書かれていなくても一方的に保険会社に判断されてしまうものなのかな?  


 根拠なく 言ってくる保険会社の実態

 今度、こちらから この点を指摘してみようと思う (きちんとした 約款を出して下さい)  どのような返事が帰ってくるのかな?


「資料 弁護士からの手紙 2007/09/05」 から抜粋





 保険内容にかかれているパンフレット (抜粋)


 このパンフレットには 『無料サービス』 の言葉は書かれていない


続きには 【海外旅行の場合の担保内容】(一部分)を載せています

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損害保険会社10社に対する行政処分について

  • 2007/12/02(日) 14:04:19

 こりない 保険会社   そんなにしてまで 【お金】を儲けたいのかな?
      金 金 金 銭 銭 銭  プライドはなく 金 銭



損害保険会社10社に対する行政処分について    平成19年3月14日

 I .金融庁は、全ての損害保険会社(48社)に対し、保険業法第128条等に基づき平成18年7月14日付で第三分野商品に係る過去5年間(13年7月〜18年6月)の保険金の不払事案について報告徴求を実施した。これを受け、18年10月末に損保各社から報告書が提出された。

 当局において各社の報告書を検証したところ、そのうち21社において不適切な保険金の不払いが認められた。うち10社には共通して第三分野商品の保険金支払管理態勢に重大な問題が認められ、保険金の不適切な不払いも多数に上った(10社計で3,585件、10.7億円)。

 つづく 仔細は http://www.fsa.go.jp/news/18/hoken/20070314-2.html

追記に 上記10社


金融庁ホームページ http://www.fsa.go.jp/index.html

 金融庁 Tel:03-3506-6000(代表)
 監督局保険課 (内線3375、3342、3772)

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損害保険会社26社に対する行政処分について

  • 2007/12/01(土) 06:22:35

損害保険会社26社に対する行政処分について  平成17年11月25日

1. 付随的な保険金の支払漏れ(注)が判明した損害保険会社26社(以下「各社」という。別紙参照。)については、保険業法第128条等に基づく報告によると、各社共通して以下の点のような問題が認められた。

 (注) 「付随的な保険金の支払漏れ」とは、保険事故が発生し、主たる保険金の支払いは行われているにもかかわらず、臨時費用保険金等の付随的な保険金(見舞金、香典、代車費用等)について、契約者から請求が無かったため、本来支払われていなければならないものを支払っていなかったことを指す。

 つづく 仔細は http://www.fsa.go.jp/news/newsj/17/hoken/f-20051125-5.html

追記に 26社


金融庁ホームページ http://www.fsa.go.jp/index.html

 金融庁 Tel:03-3506-6000(代表)
 監督局保険課 (内線3375、3342、3772)

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 (社)日本損害保険協会  
 

あいおい損害保険(株)

アクサ損害保険(株)

朝日火災海上保険

アメリカンホーム保険会社

エース損害保険(株)

AIU保険会社

共栄火災海上保険(株)

スミセイ損害保険(株)

セコム損害保険(株)

ソニー損害保険(株)

(株)損保ジャパン

そんぽ24損害保険(株)

チューリッヒ保険会社

東京海上日動火災保険(株)

日新火災海上保険(株)

ニッセイ同和損害保険(株)

日本興亜損害保険(株)

富士火災海上保険(株)

三井住友海上火災保険(株)

三井ダイレクト損害保険(株)

明治安田損害保険(株)

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